感光についてのご質問

Qこの週末AF101を使っての感光にチャレンジしました。

何回も何回も失敗し(以下経緯)

・専用のバケットがないため100均のアクリルBOXで代用
指示通り表裏1回、乾かしてまた1回。
60分露光しても、水で流すと原稿部以外も脱版。

(原因)専用のバケットではないので薄くぬれず
厚かったために失敗したのではないか?

・2層(2回)塗りでは無理だな~と思い、1層塗りでチャレンジ。
何回も失敗し、自分の露光器(15W×4本)で18分前後だな~とわかる。
しかし、水で流すとなかなかとれない(原稿部)。指でこすってもなかなかとれない。
1分以内とかとうてい無理だな~と思う。
何回もまた失敗し、結局1回塗りではダメなのかなと
また2回塗りでチャレンジ。

・最初は厚く塗りすぎたんではと考え、アクリルBOXをバケットの代わりではなく
内装用のヘラで薄く薄く、薄~く表裏2回。
乾かして20分露光で試してみる。
水で流すと脱版…。
しかし、一部のみの脱版だったため、露光時間を25・30・35と
やっていけばうまくいくんじゃないかと希望を持つ。

こんな感じで現在にいたっています。

次は露光時間を30分で試してみるつもりです。
以上のような判断で進んでるのですが、
あとは露光時間の問題だけなのでしょうか?

それと、水で原稿部を流すときなかなか早くとれません。(1分以内?)
どういうやり方をしたらいいのでしょうか?

A
1. バケットを利用して薄く塗るのを勧奨します.
2. 感光前、感光液はヘアドライヤーで完壁に乾燥してください
3. ライトと硝子の間隔は 10‾15cm程度になさってください.
4. 15w 4個の間隔は 10cm程度にしてください.
5. 感光時間は 15分位で、前後5分以内で調節してください
6. 製版と硝子は完璧に圧力をかけて密着させてますか?
本などで重さを与え、必要のない光が入らないようにしてください.
7. 普通, ガーデニングなどで使うシャワーを利用するのを勧奨します.
強い圧力で水を振り撤いて素早く製版しなければなりません.
(基本的に強い圧力に耐えることができるように版を充分に露光することが重要です.)
8. 3番(回)が難しければ, 一般の家庭用シャワーを利用してください. (大きい問題)
9. シャワー利用時、手で版を擦らないでください
10. 製版が終わったら素早く乾燥します.
11. スポンジ等に水を濡らして必要のない所に残った感光液の薄い膜をとり除きます. (また乾燥します.)

ポイント!
. 感光液を薄く塗る練習をしてください.
. 完壁に乾燥しなければなりません

アゾフィックスの使用法

当店で販売するアゾフィックスAF101)へのご質問です。

・同梱の液体と粉末はそのまま何も加えず(水orお湯)そのまま混ぜるだけ?
>>アゾフィックスのふたに粉末パウダーを入れて, ふたの 3/1位ぬるいお湯を入れる。
粉末をよく混ぜたあと, 青色液体を交ぜる. 以後白の液体にすべてを完璧に交ぜる.

・スクリーンに塗るのは表裏1回だけでOK?薄く?厚く?
薄く表裏を 1回塗布の後、薄く削ぐようにバケットを動かす.
以後ヘアードライヤー等で即時乾燥, もう一度薄く表裏1回塗布
http://item.rakuten.co.jp/tcollector/silk-azofix-no1/ 映像参照.
(最大限薄く塗るのを練習してみてください)

・すぐにドライヤーで乾燥させて使用?または自然乾燥で2~3日かけて完全に乾かして使用?
直ちに乾燥してご利用ください。

・露光時間13分というのはAF101を使用での露光時間でしょうか?
露光時間 13分と言うのは、
http://item.rakuten.co.jp/tcollector/silk-i-lbox2/ この露光機を基準で 13分となります。
露光機の環境によって全く異なりますので、
ご自身で最適の時間を捜していただくことになります。

SD-40の漂白はNG

Q現在スクリーン(120メッシュ)は木枠で手作りし、何個かつくっているのですが
露光に何回も失敗し、

露光器の問題か30分でもダメで40分でもダメ
45分で露光しすぎでした。

今度は太陽光でやってみようと思ってます。

で、失敗したスクリーンですが
漂白剤をかけても白いのがスクリーンに目詰まりしてとれません。

SD-40用の除去剤?はあるのでしょうか?

Asd40は除去することができません。
水性用なので、ブリーチでは溶けないようです。 (除去剤が別にあったりするが, 一般家庭で使わないことを推薦)
sd40は感光液を塗ってヘアードライヤーなどですぐ乾燥させた後, 製版をしなければなりません。
感光液を塗って自然乾燥 (長期間) すると、うまく製版できません。

初めての露光

Q初めての露光にチャレンジしたのですが
2分、7分と露光させ水に浸し印刷部分をはがそうと
してみたのですが、全体的に黒くならず
結局は他の部分もはがれ落ちてしまい(露光不足?)
失敗してしまいました。

露光器は15Wのケミカルランプ×4本
高原からの距離は2cmくらいです。

感光液SD-40を使って
経験上露光時間はだいたいどれくらいなものなのでしょうか?

その基準をもとに前後で調整したいと思います。

A実際に状況を見ないければ、本当の原因が解りませんが、
実体験に基づいて、起こり得る失敗を書かせていただきます。

私どもは、約 13分の間感光をしております. [サイトに出ているライトボックスで (蛍光燈 6個) 距離はは約 15cm]

感光以外で失敗の原因と思われるもの
1. 感光液を露光する前に完全な乾燥していなかった. (重要です。完全に乾燥させる必要があります)
2. 感光液を厚くコーティングし過ぎた. (厚くコーティングするためには, 薄く何回コーティングしなければならなりません.)
3. 洗浄を長期間し過ぎた. (通常約 1分以内に洗浄を終わらせる.)
4. 感光液コーティング前, 紗に異物があった. (油・水気等..)

感光液の混ぜ方

Q使用方法がなくジアゾ剤の混ぜ方がわかりません。
そのまま混ぜればいいんでしょうか?

少し調べましたが
ジアゾ剤を温水で溶かして…?

乳剤の容量が1kgに対しての比率がわかりません。

A水の量は、粉末が溶ける程度でいいですので、20から40cc程度が
おすすめです。

粉末が完全に溶けましたら、液体とまぜ、
最後に白い液体の入った容器に入れて混ぜてください。

なるべく暗い場所で作業を行うことをお薦めいたします。

水性ラバーインクとアゾフィックス

Qネットで調べると「水性ラバーインク」を使っているところが多く
油性は使用後のインク除去等大変そうだったので…。
汎用インクは水性ですか?

感光剤「アゾフィックスno.1」を楽天から注文を入れましたが
水性ラバーインクの場合も大丈夫ですよね?

A当店のアゾフィックスは、プラスティゾル専用となります。
水性専用の感光液に変更可能です。
当店のプラスティゾルインクは、水性の分類となりますが、
空気に触れても乾燥しないインクですので、別途ヒーターガンまたは、
フラッシュドライヤーなどの、高温乾燥器が必要となります。
利点は、水性インクのように、使用ごとに版を拭く必要がなく、
インクが版に付いたままの状態で、保存可能というところです。

プラスティゾルインクについて

Q印刷台・露光機は準備できたのですが
インクを御社にお願いしようと思っています。

が、まったくの初心者でインクをどれにすればいいのかわかりません。

印刷素材は普通のTシャツ(綿?)と速乾ドライTシャツが主になります。

●汎用プラスティゾルインク?
●高隠蔽プラスティゾルインク?

どちらがいいのでしょうか?

また、感光液や除去剤も必要になるんですよね?

スクリーンは木枠で自作しようと思ってますが
紗は120メッシュが主みたいですが
他のメッシュは必要ないんでしょうか?

A一般的な印刷でしたら、「汎用インク」で十分です。
高隠ぺいタイプは、暗い色彩のTシャツの時に、はっきり発色させる
場合便利です。汎用インクでも、2~3回重ねて印刷すると、厚さはでますが
はっきりと印刷することが可能です。

また、メッシュは汎用タイプ利用の場合は150メッシュで大丈夫です。
他のインク御使用の場合は、各種インクのページにお薦めのメッシュの目数を
記載しておりますが、150メッシュでご利用いただいても問題はありません。

感光液は、感光の際に必ず必要となりものです。
プラスティゾルインク(プラチゾル、プラスチゾルでも言います)の場合、「アゾフィックスシリーズ」をご利用ください。
(汎用インクはAF-101、マットインクはAF-120がオススメ)

また、除去剤につきましては、感光液のついた使用済みの紗から感光液を落とす場合(再利用の場合)
には、家庭用の漂白剤をご利用ください。(ブリーチなどです)

インクの除去の場合は、テレピンうすめ液というものを用意していますので、原液をそのまま
布につけて、拭きとってください。

プラスティゾルインクの使用方法

Qプラスティゾルインクの使用方法について質問があるのですが、、

熱処理とはどのようなものでしょうか?
色々とオンラインで検索してみましたが
詳しい熱処理の方法がわからなかったので、専門の方にアドバイスいただけたらと思いメールをしています。

ドライヤー、アイロンなどで熱処理を行う場合、どのように対処すればよいのか
教えていただけますでしょうか?

また、オンラインのサイトに掲載されていた”プラスチゾル乾燥用ヒーティングガン”というのは
どういうものなのかも教えていただきたいです。

A当店で扱っているプラスティゾルインクは、ヒーティングガンまたは
フラッシュドライヤーなどの、180度前後の熱の出る乾燥機で
乾かすインクです。家庭用のドライヤーや、アイロンでは乾燥させることが
できません。

ヒーティングガンは、価格がピンからキリまでございます。
以下、当店で扱っているものです。

http://item.rakuten.co.jp/tcollector/silk-hitting/

こちらのヒーティングガンは、普通の家庭用ドライヤーと異なり、
180度前後の熱い熱が出ます。使用方法は、ドライヤーと同じです。
印刷したTシャツなどの布製品(コットンの割合が低いものは、焦げたり変形する場合がございます)
から20cm程はなして、まんべんなく部分部分に20秒程度ずつ熱が当たるようにします。
熱がまんべんなく当たっていないと、洗濯した後に剥げ落ちてしまう場合がありますので、
ご注意ください。

http://item.rakuten.co.jp/tcollector/silk-fd/

こちらのフラッシュドライヤーは、業務用ですので、大量に制作する場合に便利です。
20秒程度、インクを付けた面に充てるのみです。

出産の体験談

出産の経験について。

14日の夜中、仕事がなかなか終わらず2時ごろまでベッドの上でぐだぐだやっていた。

いい加減つかれてきて、就寝。明け方4時ごろトイレに起きたら、2階のトイレに夫が入っていて

なかなか出そうもなかったので重いお腹を抱えて1階のトイレへ。

上がり降りすると随分またに負担がかかるのを感じたが、そのままベッドへ。

そして横になろうとして突然破水。

「あわわわわ」

と慌てそうになったが、とりあえずトイレから戻った夫に韓国語で「病院に行かないと!」と

訴える。夫もあわあわ。そして夫はとりあえず隣の部屋で寝ている父母を起こしに行った。

私は山口病院へ電話。そのとき明け方4時45分。陣痛などはまったくない。

電話に出たナースは、全く慌てる様子もなく(当たり前だけど)冷静沈着に対応。

その時「入院の準備をしてきてください」と言われたらしいけど、あわあわしすぎた私は

タオルだけをつかんで家を出てしまった。タクシーを父が呼んでくれて、約10分ぐらいで到着。

歩くとどびゅっと羊水が漏れるのがわかる。とりあえず病院で教わったように、幼児用のおむつのサンプルを

ナプキンとして使って、タクシーの座席が濡れないようにタオルを三重にひいて座った。

タクシーの運転手さんは妊婦を乗せたことで妙にハイテンションで、ここぞとばかりにアクセルを踏んだ。

病院は羊水の漏れている私にはキツイ2階が深夜の受付。階段しかない。

インターホンで「小林です」と言うと門があいた。

小太りのナースが対応してくれたが、私が荷物を何も持っていないことを知ると突然

機嫌が悪くなり、「旦那さんは荷物持ちのために付添してもらってんだからね」と

うちの旦那を睨みつけた。マスクをすぐに買ってつけるように言われる。

夫は「荷物持ち」なので、すぐに帰宅を促された。「まだ生まれませんか?」と夫。

「まだまだよ」とナース。

シーンとした病院の生暖かい空気の中、明け方なのに全く眠気は訪れず、これから

出産を体験する雰囲気にもならず、とりあえず横になりたい気分だった。

それからトイレで尿検査をし、羊水ようの大きいナプキンをもらってつけて、

案内された噂の陣痛室(4人部屋)の1隅のベッドで横になった。

時計を見たら5時半ごろになっていた。羊水が漏れるたびに赤ちゃんは大丈夫なのかと不安になる。

お腹に心音を図る機械をつけに看護婦が来た。看護婦がいぶかしげな顔をしてお腹の心音を

探すものだから、「まさか赤ちゃんに何かあったのでは・・・」と気が気でなかった。

それから横になっている間中、病院のすぐ眼の前を走る電車の音と、たまに鳴る心音の機械のエラー音、

それから他のベッドで寝ている妊婦たちのうめき声に耳をそばだてながら、どきどきと横になっていることになった。

30分ぐらいは寝たのだろうか。8時になると、他のベッドの妊婦さんたちに家族の面会が訪れ、病室が

賑やかになった。私だけ一人なので、他のベッドの声を事細かに聞いていた。

だんだんと、他の妊婦さんの声が荒くなってきて、「はあ、はあ、はあ」と声が出たり、

尾てい骨のあたりをさすってとか、押してとか、相当に辛そうである。

ナースに「みんな頑張ってるんだから頑張らないと赤ちゃんもつらいよ」とか言われている。

そのころ私は、約10分間隔でなんとなく痛いのかな、腰に痛みが走るよ・・・

というような曖昧な痛みと闘っていた。なんとなくこれを「陣痛」と呼ぶにはほかの妊婦さんに悪い気がして

特に何事でもないふりをして寝ていた。9時15分ごろトイレに起きる。

トイレの帰り、荷物を持ちマスクをつけた母が廊下で立って待ち構えていた。

そのころになってやっと「こりゃやっぱり陣痛ってやつだわ」と言える痛みが襲ってきて、

母が腰をさすってくれることで大分助かった。その波はやはり本に書いてあった通り

だんだんと間が狭くなっていき、痛くない時は天国なのだが、痛いときは地獄。腰の奥の方で

何かがうずくような、たとえようのない痛みだった。母がさぼってさすってくれないと声なく

「さすって!ずっと!」と促した。「これからどんどん痛くなるわよ」と他人事のように母は怖いことをいう。

出産は一種のイベントであり、命に別条のない痛みだし、ましてやあかちゃんが生まれてくるための

輝かしい儀式だと思えばその通りなのだが、当の本人はやはり「もう2回目はないな。二度と産むもんか!」

と一度は思ってしまうものなのである。そのぐらい痛い。

12時にならないぐらいに、病院側から入院の資料の未記入欄を記入せよ、という指示がある。

この時のナースは本当に「鬼か!」と思った。ただ、記入してなかった私が悪い。

勝手に予定日まで生まれないものと思い込んでいた私のミスである。

脂汗を握りながら、遠のくような意識のなか、3、4枚の「はい、いいえ」式のものや名前住所などを

記入するものを機械的に埋めていった。ページをめくるのもつらければ、体を起こしているのも辛い。

そしてそのあときた昼食には当然手をつけられなかった。朝食が7時ぐらいに来たときには、

よもぎパンやらロールパン、ちょっとした野菜など半分以上食べられたのに。

そしてとうとう、最後の陣痛(私にはそう感じた)がやってきた。

もういきみたくなくても勝手に体がいきんでしまう痛み、というか盛り上がるような陣痛。

私が声を出してあがいていると、他の妊婦の対応をしていたナースがカーテンの向こう側から

「小林さん!いきんじゃだめ!いきむのは最後だけよ!」としきりに言ってくる。

母親教室で教わり、たまに気が向くとお風呂の中で練習していた呼吸法も役に立たない。

どうしていいかわからない。しきりに息を吸ってふっふっふっふと吐き続けるほか方法がない。

そしてナースがやってきて、子宮内に手を突っ込まれ、とうとう

「旦那さんすぐ連絡つく?」と「そろそろサイン」が出た。

母に連絡をしてもらうと、私はそれから割とすぐに分娩室に移された。(といっても足で移動だけど)

お腹を触って顔をしかめて歩く私を見た夫は、「なんだよ~このやろう~」というような顔をしていたと

後で報告してくれた。

分娩台は、今まで内診の時に乗っていた台となんら変わりがなかったように感じた。

私はメガネをしておらず、(それがよかったのかも)よく状況を把握できないうちに、

最初助産婦さんが「小林さん、いきんでいいですよ~」と言ってくれたのが

天使からのお告げのように感じた。

「息を大きくすって、息を止めて力いっぱいいきんで」と言われたのでその通りに。

すると、なんとも言えない開放感が。それを5回ぐらい繰り返すと、

「先生!」と助産婦さんが男性の先生を呼んだ。

子宮の入口をぐりぐりやっているのがわかる。

夫は立ち会っているものの、本当に立ち会っているだけで、私の顔をしきりに触っている。

汗が出る。夫は助産婦さんに団扇を渡され、私に風を送り始めた。

そして、後から知ったのだが、入口を少し切ったらしい。メガネがなくてよかった。

そしてそのあと先生と助産婦さんたちの「うまい!」とか「その調子!」とかの

励ましの声に助けられ、5回ぐらいのいきみの末に、ぬるりと海君が出てきた。

そのあと、胎盤の摘出もあり、ただ思ったよりすぐに出てきた。

なんとなく朧げながら、左のステンレスの台に真っ赤な脱脂綿の塊がいくつか置いてあるのが

見える。その数を先生が数えている。

それから、「元気な王子ですよ!」と先生が言い、お腹に何か引いたうえに

海くんを乗せてもらった。貧血で意識が遠のく。海君は思ったよりもしっかりとした

体をしていた。

そして海くんと旦那は、別の部屋へと移動し、何か声が聞こえるが、よくわからない。

先生は最後の仕上げとばかりに、またを縫い始めた。それがまたチクチクと痛かった・・・。

産後の安心感のせいか、今までの痛みに比べたらどうってことないのだろうけど、

やっぱり痛いものは痛い。「痛いです」と言った。

そして普段はそのまま分娩室で2時間ぐらい休むらしいが、この日はバレンタインベビーが

多かったらしく、すぐに別の部屋に移動させられた。立ち上がるとくらっとした。

人生初めての立ちくらみ。

人生初の車いすに乗り、搬送させられる。
my son , Kai Jung

現在母乳をがぶがぶ飲みすくすく育ち3100g