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生地からオリジナルを「きじから」生地からTシャツ制作 きじから
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シルクスクリーンについて

長台用の アルミ枠 を利用して 多色プリントをする方法 (ロータリー印刷機、長台不要)

当店で販売している長台用のアルミフレームを使用した多色プリントの方法をご紹介します。基本的には、下の図のように「印刷台」は自分で作ってください。その他の基本的な装備は以下のとおりです。 基本的な装備 アルミ枠...

ボンディング加工について

ボンディング加工についてとは 最近、下着やレギンス、ヨガウェアなどで、糸で縫製していない商品が増えています。接着力の強い専用のインクで、生地と生地を貼り合わせるボンディングという加工になります。 ボンディングに使用するインクは伸縮性がありません。 着心地を良くするには、接着部分にベタ柄で印刷するのでは無く、水玉柄にするなどの工夫が必要です。 縫製の代わりに使用するものなので剥離強度の試験をし、十分な強度があるか確認する事をお勧め致します。 ユニゾールU820...

小さなシルクスクリーン印刷、どこまで印刷可能?

今回は小さいサイズを生地に印刷してみようと思います。約22mm...

感光液よくある質問のまとめ:保管、混ぜる方法、露光時間、剥離について

基本的な感光液を混ぜる方法 水(40度以下の温水が好ましい)約94g+ジアゾ(パウダー)を全量入れ、よく混ぜます。【必ずパウダーを溶けてください。】 すべて溶けたら、色素も入れます。(色素はない製品もあります。)その後、乳剤に全て入れてよく混ぜます。 顔料がある商品は2番と同時に顔料も入れ混ぜます。 すべて混ざりきったら、約1昼夜放置し、脱泡させてご使用ください。 使用後は冷蔵庫保管がおすすめです。 冷蔵庫保管後、ご使用の場合はよく混ぜてから約10分間常温で放置し、脱泡させてご使用ください。 良くある質問・露光の目安 自作露光器の場合 120メッシュ・30x40内寸・乳剤厚約20μ・蛍光灯(ケミカルランプなど)6~8本・ガラスからの距離約10cm基準 感光液を塗るオススメな方法は、前と後ろそれぞれ塗った後に乾燥する。2回目からは前面のみ塗ります。 露光時間約10分を基準に自分の環境に合わせて±1分ずつ調節して見て下さい。 弊社の真空露光器の場合 120メッシュ・30x40内寸・乳剤厚約20μ~30μ基準 感光液を塗るオススメな方法は、前と後ろそれぞれ塗った後に乾燥する。2回目からは前面のみ塗ります。 LEDのモデル場合は露光時間約1分を基準に自分の環境に合わせて±15秒ずつ調節して見て下さい。 ランプのモデル場合は露光時間約1分を基準に自分の環境に合わせて±15秒ずつ調節して見て下さい。 製版の剥離について 感光液剥膜剤...

【動画あり】オフコンタクトとは<シルクスクリーン プリント>

https://youtu.be/cREDKv80Rcg オフコンタクトは、印刷物と製版との物理的な高さを作って印刷する方法です。 ...

あら?前に印刷した時のインクがつく? ゴーストについて<シルクスクリーン プリント>

ゴーストの症状 以前はこれをシルクスクリーン業界では何と呼ぶのか知らなかったので、個人的にと呼んでいました。最近という用語を知ったので、この現象について書きたいと思います。 プラスティゾル プラスティゾルは、熱を加えなければ硬化しないので、印刷後製版のインクを拭かない状態で、長期保管する人もいると思います。 インクをテレピンなどでもふき取った後、保管するのが良いと思いますが、という方いますよね・・・?...

【Q&A】プラテンにTシャツを固定する方法は?<シルクスクリーン プリント>

3Mのりを利用して、プラテン(パーレット)に固定します。 ...

インクジェットプリントとシルクスクリーンプリントの技法の違い

千葉県市川市にあるアトリエpremiumTのオーダーTシャツへのリンクはこちら↓   インクジェットとは 家庭用のプリンターと同じ原理の生地専用プリンターを使用しています。 そのため、ホワイトに近い生地の色以外で印刷すると、色がうまく乗りません。 (家庭用プリンターで黒の紙に印刷できないのと一緒の原理です)   ①ホワイトまたはそれに近い色の生地を使用すること ②カラーでの印刷が可能なので、絵や写真のプリントに向いている   シルクスクリーンとは シルクスクリーンとは、木製またはアルミ製などの版に、紗といわれる薄くて目の荒いシルクの様な 布を張り、感光液を使用してデザインを感光し、感光部分を透過させてその部分にインクを通して印刷する 技法です。その昔、アンディーウォーホルが制作した作品が有名なシルク作品です。 ポップアートに向いた印刷技法のため、イラストやロゴ画をハッキリ印刷したい場合におすすめです。 1カラ、2カラーの場合は迷わずシルクスクリーンをお選びください! 1カラーでも、以下のような写真を加工したモノクロTシャツの制作も可能なんですよ! インパクトのある技法ですね。  

シルクスクリーン製品について(アゾフィックス AF-101)コスパが良い!

AF101とは? 感光液。シルクスクリーンの版を光で変化させて、黒い部分のみが反応して 水で洗うときれいにはげ落ちる。その部分にインクを刷り込んで、印刷を実現させる。 ジアゾタイプ(DIAZO...

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