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【Q&A】インクの粘度が高いせいか、仕上がりが厚くパリパリになってしまう時はどうするべき?<シルクスクリーン>

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プラスティゾルインク で 粘度 のせいで パリパリ になってしまう時の 解決法

先日マットタイプ プラスティゾルインク 1kgのブラック、ホワイトを購入しました。
シルクスクリーンしてみたのですが、インクの 粘度 が高すぎて、スキージーで伸ばした時にうまくいかず、乾燥させてみると厚いプリントになり、パリパリ になってしまいました。
SOベースインクを混ぜるのか、粘度低下剤を使用するべきか、それぞれのメリットデメリット教えてもらえると嬉しいです。

上記の場合、粘度低下剤がより良いと思います。

<base>と<粘度低下剤>の違いは下記の通りです。

<base>
本来のインク色の透明度がアップ+粘度が下がってインクが柔らかくなる。

<粘度低下剤>
粘度が下がってインクが柔らかくなる。

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栗田化学の感光液全製品価格上昇につきまして

原材料の価格上昇により今年初めに価格上昇がありましたが、
2022年7月14日より価格が下記のように変更されます。
ご迷惑をお掛けして申し訳ありません。

KV-920:4,750円、
SD-40R:3,120円、SD-40:2,820円、SD-90A:4,480円、
AF-101:2,870円、AF-120:2,870円、AF-140:3,220円、
EX-2000:6,390円、EX-700:7280円

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