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水性インク(ダイカラー)と水性インク(染み込むインク)の違いは?

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質問
水性インクダイカラー)と水性インク(染み込むインク)の違いを教えてください。

答え
ダイカラー:市販の一般的に見られる水性インクで「よくラバーインクとたくさん言います。”水性ベースで自然乾燥が可能です。

なお、耐洗濯・耐光・耐水など堅牢度を要求される場合は、必ず熱処理して下さい。

(綿の場合、アイロン100~120℃)

染み込むインク: ハンカチタオルをはじめとしたプリントに向いた、生地に染み込むインクです。

自然乾燥可能(但し、3日間は乾燥させないと十分な堅牢度を得ることができません。)

ダイカラーは、プリントすると生地から少し浮いた感じ、染み込むインクは馴染んで凹凸がないのが特徴です。Tシャツプリントにはダイカラーがよく出ています。洗濯堅牢度をはじめとしたテスト印刷をしてから、本印刷をしてください。

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2022年7月14日より価格が下記のように変更されます。
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KV-920:4,750円、
SD-40R:3,120円、SD-40:2,820円、SD-90A:4,480円、
AF-101:2,870円、AF-120:2,870円、AF-140:3,220円、
EX-2000:6,390円、EX-700:7280円

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