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【Q&A】プラスティゾルインクで印刷後、プリントしたインクが水でにじんでしまう<シルクスクリーン>

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印刷したあと、プリントしたインクが水で滲んでしまいました。

水によるにじみは熱処理不足です。
160度で熱処理機などをご利用いただいていることは間違いないでしょうか。
また温度計などで温度確認も行なっていましたでしょうか。
雨水によってインクがにじむほどであれば、もちろん洗濯ができる状態ではありません。
プラスチゾルインクは一度硬化すると、絶対に水によってインクが滲んだりはしません。
今回の失敗の場合、表面は硬化、内部(生地に近い側)が硬化されなかったということです。
キャンバス生地の場合生地が硬いので引っ張っても意味がないため、ひび割れなどの確認が困難です。
*これは、お客様が生地を見て判断していただく部分となります。
また、通常なら(Tシャツなどのニット生地)生地の場合よりも細かいので、熱処理時間が長くなることがあります。インクの基本マニュアルは、インクに加わる温度が160度以上で硬化です。
プリント後の商品の返品は受け付けておりませんので、必ずテストプリントをしてから、本製作をしてください。

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栗田化学の感光液全製品価格上昇につきまして

原材料の価格上昇により今年初めに価格上昇がありましたが、
2022年7月14日より価格が下記のように変更されます。
ご迷惑をお掛けして申し訳ありません。

KV-920:4,750円、
SD-40R:3,120円、SD-40:2,820円、SD-90A:4,480円、
AF-101:2,870円、AF-120:2,870円、AF-140:3,220円、
EX-2000:6,390円、EX-700:7280円

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