プラスティゾルで、転写プリント・ホットメルト接着剤(100g、500g、1kg、3kg、15kg)hotmelt


価格帯: ¥4,600 – ¥94,000

割引: 

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※ 詳しくは「お支払い・配送について」の「商品発送について」を参考にしてください。
直射日光の当たる場所や、高温になる場所に放置すると、影響が出る商品があり、
保証ができませんので置き配は室内や高温にならない場所で、長時間にならない様にお願いします。
※ 特に6月〜10月はご注意下さい。
※ すべてのインクは印刷結果を100%保証できませんので、必ずテストを行ってください。
※ 商品の注意事項を理解し、自己責任でご使用ください。
※ 基本的に返品・交換はできません。
※ 沖縄、北海道、離島への配送は発火物質規制のため船便となる場合があり、2週間以上かかることがあります。
お気に入り除外
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説明

プラスチゾルを転写のように使用できる接着剤

プラスチゾルインクを用いて転写できるホットメルトです。

本商品は専用【転写フィルム、ホットメルトパウダー】が必要です。

特製

  • 本商品は、ホットメルト接着剤(パウダー)と専用フィルムで構成されています。
  • フィルムは両面とも使用可能であり、一方はマット反対側は光沢で構成されています。
  • インクの種類に関係なく、フィルムのマット面と光沢面で表現が可能です。

フィルムサイズ

約53.5 x 39cm

フィルムを生地に付着(転写)する方法

  • 熱プレス機を用いて、最終的な作品に165°C以上、15秒以上プレスします。
  • 生地が厚い場合は、熱プレス機を用いて、最終的な作品に165°C以上、15秒以上プレスします。プラスした後、印刷反対面を165°C以上、15秒以上プレスして堅牢度を上昇させます。

転写 プリント シルクスクリーン 制作例

プラスティゾル + ホットメルト = プラスティゾル 転写

ホットメルトを使ったTシャツの製作方法を説明します。一部にアクセントを加える場合やロスを出したくない場合に有効です。フィルムを作って、プレスする形式となるので、保存場所もいらず、Tシャツに直接プリントしてしまう場合の在庫ロスがありません。凹凸感のあるプリントが特徴です。

使用方法

転写プリント ホットメルトインク
プラテンの上に専用フィルムを敷き、プリントしたインク、ホットメルトインクの順に上に重ねていく手法です。
転写プリント ホットメルトインク
画像のように、デザインをしたとします。
転写プリント ホットメルトインク
転写するため、反転させてつくります。
転写プリント ホットメルト用フィルム
PETフィルム(転写フィルム・ホットメルト用フィルム)をプラテンの上に重ねます。
転写プリント ホットメルトインク
フィルムに熱を加えて、可能な限りフィルムを収縮させます。 注意:必要以上の高熱が加わると収縮し、溶けてしまうのでご注意ください。
転写プリント ホットメルトインク
さらに、フィルムの上に反転したデザインを、プラスティゾルインクでプリントします。
転写プリント ホットメルトインク 熱処理
上から140度から150度で熱処理をします。
転写プリント ホットメルトインク スキージング
2回目のプリントをします。2回以上のスキージングをお勧めします。
転写プリント ホットメルトインク
上からホットメルトパウダーを塗布します。
転写プリント ホットメルトインク
余計な部分のホットメルトを除去します。

ご注意!:ホットメルトをきれいに落としてから熱処理を行ってください。

最終的な160度の熱処理をします。
転写プリント ホットメルトインク
画像のようになっているはずです。
転写プリント ホットメルトインク
Tシャツに反転しないように注意して載せ、プレスします。
転写プリント ホットメルトインク
Tシャツの上に画像のようにプリントができました。これで完成です。凹凸のある通常のシルクプリントと違った風合いです。

フィルムを剥がした後、最後のプレスを10秒間します。

インク層を厚くしたい場合には

印刷 → 熱処理 を繰り返し、最後の印刷後ホットメルトパウダーを塗布します。

パウダーの粒径サイズ

100〜200μm(約0.1~ 0.2mm)

追加情報

重さ 該当なし
在庫

在庫がある商品, 予約注文(納期約4〜6週)

容量(kg)

1kg, 100g, 500g, 3kg, 15kg

効果

添加剤

主な印刷対象

コットン, ポリエステル, コットンの混紡

区別(使用乳剤)

水性系, 溶剤(油性)系

Q&A

  1. shiromi –

    ナイロンや撥水生地への定着はしますでしょうか?

    • premiumT –

      ほとんどのナイロンと撥水加工生地には、160°Cで10秒間程度の熱と適切な圧力を加えると定着します。
      ※ ただし、100%保証することはできません。

      ナイロンと撥水加工生地のほとんどが熱に弱いので、
      テストを行い、生地に問題が発生した場合は、以下の商品をテストしてみてください。
      詳しくは商品ページをご覧ください。
      低温(110°C)ホットメルト 接着剤(100g、1kg、3kg)hotmelt:https://premiumt.jp/product/hotmelt-low

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