オリジナルスタッフTシャツ製作事例!
Tシャツボディー:United Athle(お持ち込み)
カラー数:前、後ろ合計2カラー(2版)
製作枚数:50枚
製作目的:スタッフTシャツ用
Tシャツボディー:United Athle(お持ち込み)
カラー数:前、後ろ合計2カラー(2版)
製作枚数:50枚
製作目的:スタッフTシャツ用
黒地Tシャツに購入したプラスティゾルインクで刷ってみました。2回ほどスキージした後に、版をあげると添付写真のように毛羽立ってしまいます。今は毛羽立った状態でヒーティングガンで軽く乾燥させて、2回目を刷ってから軽くヒーティ…
いつもご利用ありがとうございます。 4/26~5/6まで長期休業いたします。※24日在庫が確認され、入金確認された注文に限り、25日発送営業が終了し、当社のGW休暇に突入します。 (25日注文分は午前9時時点…
製版後、一度試し刷りをして、3日程日にちを空けて再度刷ったときに、ドット抜けのようなものが発生します。 刷ったあとにクッキングシートをあて、上からアイロンがけをしておりますが、添付画像のように、縒れたところや、力のかかっ…
明るい色を黒または濃い色のTシャツに印刷する場合、一度で印刷するのは難しいです。 一度印刷した後、十分に乾燥させ、もう一度同じように印刷するのがポイントです。シルクスクリーンの技術の見せどころですよ! シルクスクリーン機…
水性インクは乾燥早い 特別な機材なしで使うことができるからはじめてでも使えるインクですが、 初心者が何枚も刷り出すのがとても難しい・・・。 版の上にに乗せたインクは、2、3回刷っただけで乾燥してしまってシルクの穴を阻んで…
印刷工程の熱処理について 印刷した直後のラビーインクは水分を多く含んでいます。熱処理か自然乾燥で、完全に乾かす必要があります。乾くと強い樹脂の膜になり、洗濯しても剥がれないくらい強くなります。 プリントシャツの洗濯につい…