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プラスティゾル コットン、ナイロン、ポリエステル フラッシュドライヤー 熱処理テスト

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お知らせ
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クレジットカード決済が完了しない場合の原因と対処方法について

最近、日本国内においてクレジットカードのセキュリティ強化(3Dセキュア対応)により、オンライン決済が途中で完了しないケースが増えております。 多くの場合、カードやサイトの不具合ではなく、簡単な確認や設定変更で解決いたします。 以下の内容を順にご確認ください。 カード情報の入力誤り 3Dセキュア(本人認証)が未設定・未完了 カード会社による一時的な利用制限 利用限度額・オンライン決済制限 カード情報の入力誤り カード番号・有効期限・セキュリティコード(CVV)が1桁でも異なる場合、決済は完了しません。 ご確認ポイント: カード番号を最初から最後まで再確認 有効期限(月/年)の順序 カード裏面のセキュリティコード 自動入力による誤入力がないか 3Dセキュア(本人認証)が未設定・未完了 カード会社のセキュリティ方針により、3Dセキュア(本人認証)が完了しない場合、決済は承認されません。 ご対応方法: カード会社のアプリまたは会員ページにログイン 3Dセキュア(本人認証)の登録状況を確認 SMSやアプリ通知による認証操作を完了させる ※カード再発行後は再設定が必要な場合があります。 カード会社による一時的な利用制限 高額決済や、普段と異なる利用状況の場合、カード会社の判断により一時的に決済が制限されることがあります。 その場合: 少し時間を置いて再度お試しください またはカード会社へ「オンライン決済の利用制限」についてご確認ください 利用限度額・オンライン決済制限 以下の点もご確認ください。 カードの利用限度額を超えていないか オンライン決済が有効になっているか 決済が難しい場合について 上記をご確認いただいても決済が完了しない場合は、別のお支払い方法でのご案内も可能です。 お急ぎの場合やご不明点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。 最後に 決済が完了しない場合でも、当サイトや商品に問題があるケースはほとんどございません。 多くはカード会社側のセキュリティ設定によるものですので、ご理解・ご協力のほどよろしくお願いいたします。

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コットン、 ポリエステル、コットン+ポリエステルなど

インク

プラスティゾルインク

コットン、コットン+ポリエステルなどの熱処理方法

  1. フラッシュドライヤーと生地からの距離:約5cm
    *プラテン(印刷台)の上に生地をのりで固定しない状態(上に載せる・イメージのように)
  2. 熱処理を実行
  3. 160°C〜170°Cなるまで放置
    ※ 非接触レーザー温度計などで生地の表面温度を測定
  4. 常温になるまで冷まします。
  5. 数回振り返し
    ※ 印刷の厚みに応じて繰り返し回数を増やしてください。
  6. 完成

コットンの熱処理方法

  1. フラッシュドライヤーと生地からの距離:約8cm以上
    *プラテン(印刷台)の上に生地をのりで固定しない状態(上に載せる・イメージのように)
  2. 熱処理を実行
  3. 155°C〜165°Cなるまで放置
    ※ 非接触レーザー温度計などで生地の表面温度を測定
  4. 常温になるまで冷まします。
  5. 数回振り返し
    ※ 印刷の厚みに応じて繰り返し回数を増やしてください。
  6. 完成

堅牢度テスト

確実な方法は洗濯確認(3〜5回)を行ってください。

堅牢度簡易テスト

天竺生地などの(Tシャツ)生地の編み目の特性上、1cm以上伸びる(伸縮性がある)生地の場合は、左右に強く引っ張ります。
インクが割れなければOK*です。
キャンバス生地のような伸縮性がない生地の場合は、印刷部分を半分に強く折り、爪などで引っかいて確認します。
ひび割れたり、剥がれたりしない、接着力が強ければOK*です。
そうでない場合は、熱処理不足です。
※ これはあくまでもテスト方法の一つです。100%保証するものではありません。

撥水加工 ナイロン、ナイロン

プラスティゾルインク+URボンド

インク

プラスティゾルインク + URボンド

熱処理方法

  1. フラッシュドライヤーと生地からの距離:約8cm以上
    *プラテン(印刷台)の上に生地をのりで固定しない状態(上に載せる・イメージのように)
  2. 熱処理を実行
  3. 145°C〜155°Cなるまで放置 (温度に注意)
    ※ 非接触レーザー温度計などで生地の表面温度を測定
    ※ 生地が縮む場合は生地と熱処理機の距離を延ばします。
  4. 常温になるまで冷まします。
  5. 数回振り返し
    ※ 印刷の厚みに応じて繰り返し回数を増やしてください。
  6. 完成

堅牢度テスト

確実な方法は洗濯確認(3〜5回)を行ってください。

堅牢度簡易テスト

印刷面にガムテープを貼り、剥がしてみます。簡単に剥がれる場合は、熱処理不足です。
一部が剥がれ、一部が全く剥がれない場合は、URボンドとインクがうまく混ざっていない可能性があります。
※ これはあくまでもテスト方法の一つです。100%保証するものではありません。

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