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長台用の アルミ枠 を利用して 多色プリントをする方法 (ロータリー印刷機、長台不要)

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クレジットカード決済が完了しない場合の原因と対処方法について

最近、日本国内においてクレジットカードのセキュリティ強化(3Dセキュア対応)により、オンライン決済が途中で完了しないケースが増えております。 多くの場合、カードやサイトの不具合ではなく、簡単な確認や設定変更で解決いたします。 以下の内容を順にご確認ください。 カード情報の入力誤り 3Dセキュア(本人認証)が未設定・未完了 カード会社による一時的な利用制限 利用限度額・オンライン決済制限 カード情報の入力誤り カード番号・有効期限・セキュリティコード(CVV)が1桁でも異なる場合、決済は完了しません。 ご確認ポイント: カード番号を最初から最後まで再確認 有効期限(月/年)の順序 カード裏面のセキュリティコード 自動入力による誤入力がないか 3Dセキュア(本人認証)が未設定・未完了 カード会社のセキュリティ方針により、3Dセキュア(本人認証)が完了しない場合、決済は承認されません。 ご対応方法: カード会社のアプリまたは会員ページにログイン 3Dセキュア(本人認証)の登録状況を確認 SMSやアプリ通知による認証操作を完了させる ※カード再発行後は再設定が必要な場合があります。 カード会社による一時的な利用制限 高額決済や、普段と異なる利用状況の場合、カード会社の判断により一時的に決済が制限されることがあります。 その場合: 少し時間を置いて再度お試しください またはカード会社へ「オンライン決済の利用制限」についてご確認ください 利用限度額・オンライン決済制限 以下の点もご確認ください。 カードの利用限度額を超えていないか オンライン決済が有効になっているか 決済が難しい場合について 上記をご確認いただいても決済が完了しない場合は、別のお支払い方法でのご案内も可能です。 お急ぎの場合やご不明点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。 最後に 決済が完了しない場合でも、当サイトや商品に問題があるケースはほとんどございません。 多くはカード会社側のセキュリティ設定によるものですので、ご理解・ご協力のほどよろしくお願いいたします。

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当店で販売している長台用のアルミフレームを使用した多色プリントの方法をご紹介します。
基本的には、下の図のように「印刷台」は自分で作ってください。
その他の基本的な装備は以下のとおりです。

基本的な装備

  • アルミ枠 ツノ※1付き(長台用)
  • Lポイント
  • カットマット※2

※1 フレームお角度を調節するパーツ。長台のアルミ枠についております。
※2 あると便利です。

基本的な使用方法

  1. 基本的な使用方法は、上記の画像のように、印刷台にアルミフレームを置いて、
    右から左に向かって押します。
    Lポイントが印刷台のストッパー(赤い部分)で止まります。
    その停止した部分が印刷する場所となります。
  2. ストッパーがなければ、上記の画像のように特定の位置で固定することができません

ツノのビスを調節して左右の角度を調節する

  1. 写真のようにビスを調整して左右の角度を調整できます。
  2. 多色印刷の場合、製版を作る際は数ミリ以内の誤差で製版を作ることが重要です。

印刷台を利用して、多色の製版を作る方法

  1. 2色を印刷する場合は、トンボ線を入れてフィルムを2枚制作します。
  2. その後、印刷台に置いて2枚のフィルムの位置を合わせます。
  1. マスキングテープを使用して、フィルムを印刷台に固定します。
  2. フィルムの上面に両面テープを貼り、製版との接着を準備します。
  1. 製版を印刷台に置いて、フィルムを製版に固定します。一つ目の製版の露光準備が完了しました。
    この際、印刷台のストッパーにLポイントをかけて動かないようにしっかりと固定し、フィルムと製版を密着させます。
  2. 残った二つ目のフィルムを用意します。
  1. フィルムの上面に両面テープを貼り、製版との接着を準備します。
  2. 製版を印刷台に置いて、フィルムを製版に固定します。一つ目の製版の露光準備が完了しました。
    この際、印刷台のストッパーにLポイントをかけて動かないようにしっかりと固定し、フィルムと製版を密着させます。
  1. 製版を露光をします。製版が完成したら、ツノを調節してプリントの位置を合わせてください。
  2. その後、トンボ線はマスキングテープで隠します。

以上、長台やロータリー印刷機を使用せずに、
多色印刷をピンズレなしで行う方法をご紹介しました。

昔から多くの工場で長台が使用されています。
基本的な原理はご紹介した上記の内容と同じです。


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