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【Q&A】スポットドライヤー(フラッシュドライヤー)での乾燥時間、温度について<シルクスクリーン 機材>

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価格上昇に関するお知らせ

プラスチゾルインクにつきまして、ホルムズ海峡周辺における紛争の影響により、メーカーでの原材料調達が一層困難な状況となっております。そのため、やむを得ず今後価格が上昇する見込みでございます。 何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。正式に決定いたしましたら、改めてご案内申し上げます。株式会社Bmen

スポットドライヤーを約10cmの所で乾燥させている場合(温度は約130度前後)、約1分の乾燥をしているのですが、少しベタつくくらいでも大丈夫でしょうか?

1~2回の洗濯時では問題がないかもしれないですが、後で問題が生じる場合があります。
当店の油性インクプラスティゾル)の場合には、下記の手順となります。

  1. 印刷物とフラッシュドライヤーの距離を5cm程度に調節して下さい。
  2. フラッシュドライヤーを25分間予熱します。
  3. 印刷した後、Tシャツをプラテン(印刷圧板)*上に置きます。約20秒の乾燥。フラッシュドライヤーの熱を受けている状態で、160度以上であることを確認します。
  4. 20~30秒の間に160度ない場合は、印刷物とフラッシュドライヤーの距離を1cmずつ近づけます。

160度に到達した状態で約10秒程度で完全硬化します。

* Tシャツがプラテン上に3Mノリなどでついている場合、温度がうまく上昇していません。必ずプラテンからTシャツを外しておきます。

** 160度以上、必ず確認してください。 **

上記の方法でフラッシュドライヤーの基本設定をしていただき、インク商品ページの説明をもう一度確認してください。

水性インクの場合、インクに応じて異なりますが、一般的には130~150度程度で十分です。

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