アシスタント募集

アシスタント募集

¥1000/時間
(画像ソフト初心者の場合¥800~
パソコンが苦手な方はご遠慮ください)
時間は応相談

ウェブサイトの管理、画像編集、事務、配送業務など

資格  
ウェブサイト管理、photoshop,illustratorなど
使える方優遇

20~30代の男女

応募 info@premiumt.jp メールで履歴書を添付してください

*必ず当社の業務にご理解・ご賛同の上でご応募ください。
(http://tcollector.com, http://premiumt.jp)

詳細については、メールでお問い合わせください。

*遠方の方はご遠慮ください。

こんにちは〜
「シルク印刷製版失敗から学ぶ7つのポイント」をお伝えします!

なんか胡散臭い題名をつけてしまいましたが、特に、純正インクを使用しなかった為に製版がいくらやってもうまくいかない!ってことは盲点だったりするので、共有させていただきたいと思います。

  1. メッシュの張りが緩くないか?
  2. 感光液が完全に乾燥していない状態で露光をしていなかったか?
  3. 露光が強すぎないか?
  4. 露光があまりにも弱くないか?
  5. プリンタ(インクジェット、レーザーを含む)のインク(カートリッジ)は純正か?
  6. ワークスペースは、日光を遮断しているか
  7. 乾燥時の温度は、チェックしたか

①メッシュの張りが緩くないか?

結果:洗浄をしても部分部分がくっついてしまう感じで落ちない。
方法:強く引っぱりながら製版を作成します。

②感光液が完全に乾燥していない状態で露光をしていなかったか?

結果:部分部分の泡のように気泡が生じ、製版が崩れてしまう。
方法:感光液塗布時一箇所に固まらないようにすることがポイント

③露光が強すぎないか?

結果:洗浄をしても、全体的によく落ちない。
方法:露光機の場合、1分単位で時間を調節しテストしてみる

④露光があまりにも弱くないか?

結果:全体的に溶けて落ちてしまう。
方法:露光機の場合、1分単位で時間を調節してテストしてみる

⑤プリンタ(インクジェット、レーザーを含む)のインク(カートリッジ)は純正か?

q5

結果:成功した製版ように見えるのに、洗浄時にうまく落ちない。 (何かでこすらないと落ちない。)
原因:インクの濃度が低く、光が透過してしまう現象
方法:ブラックだけは必ず純正インク(カートリッジ)を使用。 (ブラックの濃度が高い方がいい。)
プリンタがない場合は、油性マーカーペンなどを使用することも方法。
方法2 : 露光をするときに、光が漏れる場合2枚のフィルムを印刷後重ねてご利用ください。

⑥ワークスペースは、日光を遮断しているか

結果:洗浄をしても、全体的によく落ちない。
方法:日光が入らないところで作業する。

⑦乾燥時の温度は、チェックしたか

結果:上記の内容をすべて行っているが製版の制作(特に洗浄時)が非常に難しい。
方法:50度以下で乾燥することをお勧めします。 (ヘアドライヤーの涼しい風、扇風機の風、自然乾燥)
感光液を混ぜる際に説明書を読むこと残りの感光液は、冷蔵保管(場合によっては数ヶ月も保管可能)

以上となります〜。
製版初心者の方は、ぜひプリントアウトして壁に貼っておいてくださいね。
いやいや、それでもできないよ!!!って方は、失敗した写真をinfo@premiumt.jpに送っていただければ、サポートいたしますよ〜。
(購入されていない方でも、こちらが可能である範囲でしたらサポートいたしますが、Tシャツくんについては把握していませんのでご了承ください。)

【SD40製版に関するQ &A】

シルクスクリーン始めたての方、もし分からないことがありましたらお気軽にお問い合わせください〜。
メールでお答えしています。
失敗した製版の写真などを添付していただいてもOKです。

【SD40製版に関するQ &A】

Q 今回、sd-40 水性ベースインク用の感光液 を購入させて頂きましたが露光時間の質問があります。
大体ででいいので露光時間を教えて頂ければ幸いです、もちろん
状況・状態により露光時間は変わってくると思いますが、ざっくと
知っておきたいのです、露光法は版からケミカルランプまでが約15cmぐらいの
幅がある露光機で太陽光などの自然露光はしません。大体で構いません。

あと、露光剤を版に塗る場合、表2+裏1回でしたばあいと塗るのか
表2+裏1回 × 乾かしてもう一度の計2回塗りをした場合をしたほうがいいのか
、また二度塗りした場合の露光時間は1度塗りより長くなるのでしょうか?

私は、何回しても露光後に水で流すと、抜けるべきないところも抜けてしまう現象が度々起こるので、露光時間は15~20分と逆に長すぎて膨張してしまってるのでしょうか…
(正直状況は細かいところ人それぞれなので、アドバイスしにくいはずですが。。)

A

1露光時間
約10分を基準に自分の環境に合わせて1分ずつ調節して見て下さい。
(大体の場合、10分で問題ありません)

2.感光液を塗る
オススメな方法は、前後ろそれぞれ塗った後に乾燥する。
初心者の場合微小な穴が空いてしまう場合があります。
(目に見えませんが、印刷に露呈します)

慣れるまでは、前後各1回づつ塗り、乾燥させる練習をしてください。
ある程度慣れてきたら、状況に合わせて乾燥の後にまた塗る→乾燥する

感光液を塗る回数が増えるほど製版に厚みがでて、厚印刷印刷になる効果があります(インクがたくさん押し出される)

3.乾燥
乾燥時製版にあたる温度が50度を超えないようにする。
(家庭用のヘアドライのクールまたは、扇風機の風など)

【Q&A】ノーマル張り VS バイアス張り

80~150メッシュの製版の場合、どのメッシュ数がいいかの基準はありません。
自分の製版能力に応じて、あるいは自分のデザインに応じて選択する必要があります。

    • ノーマル:

イメージの左のようにメッシュをフレームに縦横直角に固く固定する。
通常の張り方。

    • バイアス:

イメージの右のようにメッシュをフレームと対角に固く固定する。
製版初心者の場合、あるいはデザインが直角の形が、多い場合、
メッシュ結果デザインが重なり出る階段現象*を避けることができる。

ノーマル張り VS バイアス張りの結論

製版に熟練された方であれば、ノーマルでも十分だと思います。

**200メッシュ以上の精度を要求するプリントの場合(機械でプリントする場合)
バイアスがより高い製版完成度となります。 **
*プレミアムティーでは150メッシュ以上の製版はサポートしていません。
*階段現象は、感光剤をより厚く塗ることで、避けることもできます。

フレームホルダーのネジが堅くなった!

フレームホルダーのネジが上手く回らなくなってしまったという
お問い合わせをいただきました。

http://www.monotaro.com/g/00001377/

クレ5-56の様な鉄製品用潤滑剤をご使用いただくことで、回りがよくなる可能性が高いですので、
一度お試しください!

●特長:
防錆・潤滑・防湿・除湿効果に優れ、微細なすき間にも入り込む強い浸透力。
さびを落とし、動きを良くする、工具箱の必需品。
強い浸透力で金属表面の水分を置換し、薄い被膜を形成することで、優れた潤滑性と、防錆性を発揮します。
スプレータイプは、目的の場所に浸透させやすく、手軽に使えます。
有機則規制外商品
●用途:
あらゆる金属の防錆に。
あらゆる可動部分の潤滑に。
電気系統の除湿、防湿に。
電気接点の清浄に。
防錆、潤滑、除湿、防湿、キシミ止めに。
自動車のドアロック、ヒンジ、ドアレギュレーター、ハンドブレーキ、各種リンケージ、スプリング、カギ穴、シートレール、ディストリビューター、ヒューズボックス、イグニッション配線ターミナル、プラグ、アンテナ、車載工具類、自転車をはじめ家庭にある、あらゆる機械や金属製品のメンテナンスに。

アトリエでTシャツをオーダーするメリットとは・・・?

私たちの形態はあくまで「アトリエ」だ。

ファクトリーではなく。

その違いは何かといえば、私たちは作品を発表するために製作をしており、
製作自体を目的としている工場とは違うのだ。
私たちは、自分たちのアートワークの傍らオーダーを請け負っている。

アトリエである私たちにオーダーする人たち

アーティストオーダーTシャツ例ダンサーイベント用Tシャツ例

私たちのアトリエに来る人はどういう人がいるだろうか?

  • アートイベントで販売するために来たアーティスト
  • ダンスイベントで販売するために来たダンサー
  • ショップ販売のために来たアート系の会社
  • 展示会用のTシャツを製作しにきたファッションデザイナー

主に私たちのオーダーTシャツに興味を持ってくださるのは、
上記の様なクリエーターの方々だ。

それでは、彼らが私たちに興味を持ってくださる理由はなんだろう?

premiumTはどんなTシャツをつくっているか

韓国ソウルでのTシャツ製作

私たちがブランドを立ち上げたのは、7年前のこと。
ブランド名はTcollector(Tシャツの収集家)だ。

始めは何の疑問もなく既成のTシャツにプリントを外注に出す形で製作した。

ところが・・・

Tシャツのボディーは思ったより着心地が悪く、おしゃれかと聞かれたら
「何の変哲もない、普通のTシャツ」としか言いようがなく、
プリントに関しても、工場に直接出向きいちいち指示をしないと心配になってしまう
ような状況で、こんな状態なら、直接自分たちで作ってしまった方がいい、
という結論になり、活動をスタートさせた。

当時私たちは韓国のソウルにいた。
そこはTシャツ製作するには絶好の場所だった。

韓国ソウル東大門の問屋街とは

韓国ソウル東大門市場

  1. シルクスクリーン機材の問屋があり、日本に比べて安い。
    製作について細かい点まで聞くことができる。
  2. 東大門に大きな生地の問屋街があり、流行の生地からありとあらゆるパーツまで
    手に入る。規模は日暮里の比にはならない。

なんと1970年からの歴史があり、
アジアでは最大の規模を誇る。4300もの店舗数。
仕事をしている人だけで5万人、
一日の訪問客が15~20万人というのだから、1日では簡単には見て回れないことが
分かると思う。それだけの店がやっていける規模の需要があるのだ。

A館からD館の5階まであり、所せましと店がならんでいる。
場所は東大門地下鉄出口9番を出てまっすぐ行くと、すぐ左手にある。

ざっとそんな環境だ。

そんな中、パターンとシルクスクリーンプリントの技術を独学しながら
Tシャツ製作の道を切り開いていった。

そんな中、私たちは「着心地がよく、首元も詰まっていない、おしゃれな
Tシャツをつくりたい」という願いの詰まったTシャツをつくった。

それが、これだ。

TcollectorTシャツおにぎりTcollectorTシャツ間取り

Tcollector

私たちは実際にTシャツを販売しているため、【売るためのTシャツ】というものが
何かをよく知っている。TcollectorのTシャツは、ビレッジバンガードウェブサイトや、
各店舗、プレミィコロミィ、ノイシュタットなどの雑貨店で販売している。
卸売販売をしているということがクオリティーの保証となるかと思う。

さて、アトリエで製作するメリットをそろそろ考えてみたい。

アトリエで製作するメリット4点

  1. メリット① 着心地の良いボディー・おしゃれなボディーにプリントできる
  2. メリット② プリントするカラーを指定できる(指定の色をこちらでつくる)
  3. メリット③ 版を流用して、Tシャツやポロシャツなどにプリントできる
  4. メリット④ ネームタグプリントができる

などざっと4点挙げられる。

その他、

  • スキャン 無料
  • 黒ペンで描いたものをイラストレーターで自動補正する  無料
  • ロゴデザイン(フォントのみ)無料

こういったデザインの部分でのサービスも決め手になり得るかもしれない。

ファクトリーでオーダーTシャツをつくっても、アトリエでつくっても、
結果的に出来たTシャツが同じになりそうだったら、安い方を取った方がいい。

でも、私たちにオーダーすることで一つでもメリットが得られそうな方は
ぜひ一度検討してみていただきたい。

私たちも新しいアーティストやダンサーとの出会いをいつも心待ちにしている。

bookkinbTシャツオーダーメード
premiumTTシャツオーダーページ

新規ブランド立ち上げのためオーダー TシャツOEMする

シルクスクリーンアトリエpremiumTロゴ

クリエーターだったら一度はつくりたいオリジナルボディー

絵を描いたり、ダンスをしたり、音楽をやったりと
クリエイティブな仕事や趣味を持っている方は、

自分の描いた絵やデザイン、ロゴマークなどを世に広めるために、
販売用のTシャツを作って、イベントや展示会などで売ってみよう

と考えたことがない人はいないのではないだろうか。

ここでは、私たちのTシャツ製作の経験を通して、私たちがサポートしているTシャツボディーOEMを紹介したいと思う。

製作の規模 例1

  • 生産地  韓国
  • 小ロット  約18~20KG
    S~Lサイズ(1:1:1の比率で)製作時は全体で120枚前後の量。
    Lサイズのみで製作する場合は全体で80枚前後の量。
    *加工方法に枚数の前後があります。
  • 製作期間  3週間~
  • サイズ展開  3サイズまで【→例1 S, M, L / →例2 S, XXL, XXXL など】
  • 首のテープ  10㎜巾のテープ【100% polyester ~ cotton】など
  • ネームタグ  1色のシルクスクリーンプリントで、横7㎝×縦5㎝以内で自由にできます。
  • ケアラベル 横約2.5㎝×縦約3㎝のケアラベル【洗濯表記ラベル】がついてます。
  • 基本的に、糸は生地の色と同じ色で縫い付けます。

私は大学を卒業してから絵を描き始め、パートナーと一緒にTシャツブランドを立ち上げ、
その後はTシャツアトリエを運営しながら、Tシャツのオーダーを請け負いながら、
自分たちの作品づくりをしている。

そんな私たちと一緒にTシャツを一緒につくってみよう

という人は、恐らく

小さい規模で楽しむためのTシャツをつくりたい

と願っている人ではないだろうか。

Tシャツを販売するお勧めなイベント・販売ルート

さて、Tシャツを販売する段階となり、出展するとメリットのありそうなイベントは
何があるだろうか。以下は実際私たちが出展したことのあるイベントだ。規模にもよるが、
始めはウェブショップを運営しつつTシャツのイベントに出て販売するケースが多いと思う。

  • Design Festa
  • HAND MADE IN JAPAN by Creema
  • デザイナーズウィーク
  • クリエーターズマーケット@名古屋
  • Tシャツラブサミット

あとは自社ウェブサイトでの販売、楽天、yahoo、amazonなどのモールでの販売、
卸売販売だろう。それらについてはここでは説明を省き、また別の機会で。

協力工場について

初めてのTシャツ製作

私たちが初めて製作をしたのは、今から7年前のこと。
私たちの協力工場は韓国のソウルにある。

テグ(大邱)への高速道路
始めは安く請け負ってくれる工場があることで有名な、テグでTシャツを製作してみたのだが、
出来が悪く、紹介を受けてソウルの工場へ。

それ以降は協力工場として度々足を運び、
工場長とのコミュニケーションも上手く行き、安心してTシャツ製作をお任せしている。以後長いお付き合いをしている。

ファッション大国韓国

ソウル東大門市場

韓国はファッション大国だ。東大門という眠らない問屋街へ行くと、安く流行の服が手に入る。
doota!やhello apmなどのおしゃれデパートで売っている洋服は、実は同じ地域内で夜中のみ営業している
問屋街で買えるものだ。

問屋街でも、名刺さえあれば、1枚ずつはさすがに難しいものの、各サイズ2
~3点ずつから買うことが可能だ。

実際、韓国の明洞(ミョンドン)のミリオレでメンズファッションのショップをやっている友人は、朝東大門で買い付けたものを、ショップで売っている。

夜中から明け方の東大門は、黒い大きな袋を方に下げたり、頭に載せたりしているお姉さんやお兄さんでいっぱいだ。ソウルでは当たり前の流通方法だ。

長くなってしまったが、そんな韓国には各国からたくさんのバイヤーが安くておしゃれな洋服を求めて
買いに来る。

ニーズが高いため、市場も大きく、活気もある。

当然工場や生地の問屋街も最新の技術や

流行のカラーに敏感で、技術力も日本と同レベルだ。

韓国と日本の工場の違いとは

さて、日本の工場との違いはなんだろうか。

先日奈良の工場に視察に行ってきたのだが、ある工場長は、日本と韓国のレベルの差をいうのならば、
はっきり言って韓国の方が上だ、と言い切った。

理由は上記の通り。ニーズがある分、技術力も高く、
最新のパターンやデザイン力がある。それでは高いお金を出して日本で製作するメリットはなんだろう。

それは、日本の「仕上げ」の技術と、生地の質の良さだ。

日本では工場に任せた場合、透明のフィルムに入れ、タグ付きで完成させる。そのまま販売できる形で
納品されるのだ。

しかし、韓国ではまったく違う。アイロンを丁寧にかけた完成した衣類を
大きな袋に入れて納品される。
それをよしとするか否かは、製作者にゆだねられる。

クオリティーのみで言えば、韓国の工場製品はまったく問題がない。

事実、「仕上げ」だけが違うという理由の一つとして、奈良のある工場ではスタッフが全員中国人だった。

他の工場では家族経営で製作をされていて縫製もとても細かくクオリティーが良かったのだが、
パターンのカットができないため、近くのパターンの裁断のみやっている工場と協力しているとのことだった。

私たちの協力工場は手裁断で行っている。そのため、パターンのサイズ誤差がどうしても1cm程度
出てしまうことがある。それがNGかOKかはブランドオーダー次第だろう。

  • 日本のメリット: 「仕上げ」の技術。納品まで責任を持って行ってくれる。生地の質が良い。
  • 日本のデメリット:人件費での工賃となるため、すべてが高い。
  • 韓国のメリット:問屋街が充実している。流行の生地、技術がある。
  • 韓国のデメリット:「仕上げ」に関しては緩いところが多い。

重要なのは、どの国の工場を使っても結局量産をしないと請け負ってくれない。

たった一回だけの小ロット(100枚単位)のオーダーを請け負ってくれるくれる工場はほとんどないだろう。

パターンナーがいなければパターンはつくれないか

次にパターンについて。ファッション系の学校でも行ってない限り、パターンが引けるという人は少ないのではないだろうか。
そんな方には私たちのオーダーシステムを特におすすめしたい。

当店でのTシャツボディーオーダーでは、自分の持っているお気に入りのTシャツを持ち込むだけで、
こちらでパターンを引き製作することができるので安心だ。

パターンの参考にしたいブランド

最近では海外の安価な大型ブランドで、流行のパターンの洋服が手に入る。

たとえば

HM

  • H&M
  • FOREVER21
  • ユニクロ
  • ZARA

などは参考になる。もちろんzozo townやファッション雑誌、実際に街に出ておしゃれな人の洋服を見ることも重要だ。

パターンをこだわらない人は

  • 当店の既成のTシャツのネームタグのみ変更したい
  • ボディーの生地の色のみ変更したい

場合は、それでももちろん製作可能だ。

タグなどのオプション

首についているタグをネームタグ、中についているタグを
洗濯タグと呼ぶ。

ネームタグは当店でできるのはシルクスクリーン印刷のみ。
中の洗濯タグには【韓国産、コットン100%、洗濯方法】などのスペック情報がのっている。

サンプル製作

パターン起こし~サンプル製作まで

パターン持ち込みありのサンプル製作

本製作

いよいよ本製作。サンプルのサイズを基準に修正がある場合はお伝えいただくことになる。

プリント

プリントは私たちのアトリエで行う。タグのプリントもこの段階で一緒に行っていく。

納品

納品の形態はopp袋に入れて納品という形もあるが、当店ではタグ付けは行っていない。

納期について

Tシャツなどのニット工場の繁忙期は3月~6月末までとなる。
3月と4月は超繁忙期だ。その期間の納期は通常より長くなる。

お問い合わせ・オーダー

info@premiumt.jp
TEL 047-316-1391小林
*アトリエのため、作業中は電話に出られない場合があります。
「TシャツOEMについて」と御伝えいただけるとスムーズです。

フレームストレッチャ【1セット】紗張り機

 フレームストレッチャ【1セット】紗張り機

こんにちは。新しい商品を入荷しました。その名も紗張り機!!シルクスクリーン用アルミ枠
紗を張るときに使うアレです。業務用の中でも比較的シンプルで、DIY向けではないでしょうか。
これさえあれば、アルミ枠を購入後自由に製作可能です。
使い勝手もシンプルなのでそれほど難しくはありません。使用方法などのご質問がありましたら、
お気軽にお問い合わせくださいね~

1セット(4台) 60cm×60cmの製版をつくれます!
1.5セット(6台) 120cm×120cmの製版をつくれます!

フラッシュドライヤー18×18中古【送料無料】

プラスティゾルインクを硬化させる用のフラッシュドライヤー

18×18インチ

プラスティゾルインクを硬化させる用途で利用してください。
以下の電気の情報を確認の上、ご利用ください。
115v
1700W
15amps
予熱時間:約10分~約15分
熱処理可能サイズ:約45.5×45.5cm (最適サイズ 35cm×35cm)

18X18は一般家庭にデフォルトでインストールされているプラグでは合わない場合があります。
(必ずお住まいの地域の電気の専門家に、ヒーター115v(ボルト)、1700W(ワット)のフラッシュドライヤーが使用可能かどうかを確認してください。)

さらに早い乾燥のために、より強いパワーを

このフラッシュドライヤーは安価に手に入る、すばらしいクオリティーのフラッシュドライヤーです。


問題なく長期間ご利用いただくことを保証いたします。

10フィートの電源プラグ付きコード、スタンド、キャスター付属。

簡単に操作可能です。

この低コストのセットは基本的な要件を満たし、はじめての方でも、または
グレードアップのためにも機能します。

オンオフのためのライトのインジケーターはありませんが、
通常約10から15分で熱が上がり、フラッシュドライヤーの吹き出し口が熱を持っているか
を手で確かめることで簡単に確認できます。

ご注意 この乾燥機はこのソケットタイプを持つ専用の20アンペア回路が必要です。

16×16インチ

プラスティゾルインクを硬化させる用途で利用してください。
以下の電気の情報を確認の上、ご利用ください。

120V【100~110Ⅴ日本で使用可能】

1575W
13.3 amps
予熱時間:約10分~約15分
熱処理可能サイズ:約40×40cm (最適サイズ 30cm×30cm)

16X16はほとんどの場合、日本で使用可能です。

必ずご使用の環境が15A(アンペア)の電気コンセントを確認してください。

18×18in (約45×45㎝)

在庫数:1台

使用期間:約5~6年

使用時間:約2,000時間前後

予想寿命:約2,000時間以上

電源スイッチは特にありません。

ご注文はこちらのページから。

 

水性ビンテージインク(風合い加工)発売しました

お待たせしました!当店でもついに、水性のビンテージインク(染み込みインク)を

入荷しました。まだ商品を使った使用例は載せてないのですが・・・。

匂いはありますが、印刷した雰囲気はとてもいいです!生地に馴染むので(まったく凸凹はありません)

ハンカチや、ビンテージ感を出したいTシャツなどの印刷に最適なのではないでしょうか。

今っぽいTシャツなどのアパレル生産に役立ててくださいね。

ハンカチ、Tシャツなどの印刷に

生地にしみこむタイプのインクベースです。

使用方法

ネオカラーと混ぜて利用してください。ホワイトはそのままご利用いただけます。(混ぜても使用可)
ネオカラーは0.05%から5%までを混ぜて使用してください。
5%以上混ぜると印刷面が生地にうまく付着せず、洗浄時に落ちてしまう 可能性がありますので、必ず分量を守ってください。

使用上のご注意

熱処理時に強い匂いがでます(シンナー系)ので、必ず換気をして使用してください。
ガスマスクなどを使用すると尚良いです。

 

染込むインク(無色)1kg 3,380円(税込)

染込むインク(白色)1kg 3,690円(税込)

http://premiumt.jp/item/detail/waterbased-simikomu.html(商品ページ)